■機体名称


■機体解説
戦場で放散する死者の残留精神波を集めて増幅、これを攻撃性エネルギーに変換して再利用する「アンデッド・コンバータ」機能が備わったEVLバインダーを装着している。おかげで特異な戦闘力を有するようになったが、その源については各方面から非難が集中し、本機の通り名である「罪」が後づけで指定されるようになった。

■武装
LW:スピリット・ボール
RW:アイフリーサー13 ver.C(ニュートラル・ランチャー)
CW:EVLスクリーマー
■備考
:Ver7.5から出現(通常選択可能)
指揮官機体







■機体名称


■機体解説
スペシネフ系の中では、攻撃型に属するタイプ。歪曲された真言回路「マントラ・オーバードライブ」が搭載されている。その強力な憎悪増幅機能は、エネルギー弾「オリエンタル・サバス」や、アイフリーサー13ver.Aからのエネルギー波の射出を可能にしている。

■武装
LW:オリエンタル・サバス
RW:アイフリーサー13 ver.A(ニュートラル・ランチャー)
CW:アイフリーサー13 ver.A(アックス・ウェーブ)
■備考
:Ver7.5から出現(支給機体)
指揮官機体



■機体名称


■機体解説
EVLバインダーの特性を最大限に活用した「ヴードゥー・ベクター」を実装、各種機能阻害弾の射出を可能としたタイプ。単機での攻撃力という意味では決して飛びぬけた存在ではないが、過酷な火星戦線では機能不全に陥ること自体が死に直結することも珍しいことではなかったため、本機に遭遇すると交戦を控えるVRパイロットも少なくなかった。

■武装
LW:ヴードゥー・ブラスト
RW:アイフリーサー13 ver.S(ニュートラル・ランチャー)
CW:EVLバインダー(ソウル・クラッシャー)
■備考
:Ver7.5から出現(支給機体)
指揮官機体